「家すら」でICT教材を使い倒せ!

大高校

最近、生徒たちの間でよく聞く言葉があります。

「昨日、家すらやりました!」
「家でもログインして進めときました!」

そう、
“家すら(=家ですらら)” が当たり前になってきました。

塾だけで勉強する時代は、もう終わり。
これからは 「家 × ICT」 が成績アップのカギです。


■ そもそも「家すら」って?

「家すら」とは、
ご家庭で ICT教材(すらら)を使って学習すること。

  • アニメ授業で分かりやすく解説
  • 自分のレベルに合わせて問題が出題
  • 苦手は戻って、得意は先へ
  • 学習時間や進度も自動で記録

つまり、家にいながら“自分専用の塾”がある状態 です。


■ 成績が伸びる子の共通点

実は、成績が上がる子には共通点があります。

それは
「塾の時間だけに頼らない」こと。

  • 塾で理解
  • 家すらで反復
  • また塾で確認

このサイクルができると、
理解も定着もスピードが全然違います。

「勉強時間が増えた」だけでなく、
“質の高い演習” が増える のがポイントです。


■ スキマ時間が最強の武器に

家すらのいいところは、
「30分だけ」「1ユニットだけ」でもOKなところ。

  • ご飯前の20分
  • 部活後の30分
  • 寝る前のちょっとした時間

この小さな積み重ねが、
テスト前にとんでもない差になります。

気づけば
「もうこんなにやったの?」
なんてことも。


■ ICTは“使った人が勝つ”

すららは、入っているだけでは意味がありません。

使い倒した人が、強くなる。

だからこそ大高校では、
「家すら」をどんどん推奨中。

塾+家庭学習のハイブリッドが、
これからのスタンダードです。

今日もログイン、待ってるよ😊