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3月分授業フォロー&4月一斉授業料無料キャンペーン!

岡山県内のKLCセミナー各校では、4月8日から4月28日までの約3週間すべての一斉授業が無料で受講できるお得なキャンペーンを行っております。ご兄弟・ご友人の紹介なとで入塾される方が多くなるこの時期に、これからKLCセミナーで勉強したいという方、この期間が絶好のチャンスです。お子様の第一志望校合格に向けて、全力で指導していきます!

さらに・・・・・

3月分授業に関する徹底フォローも各校舎無料で行います。
4月11日以降の土曜または日曜に行います。学習習慣を再構築するためにも、
4月からKLCセミナーで一緒に学習しましょう!

各校舎にお問い合わせの際には、「ホームページの3月分授業フォローと一斉授業無料のキャンペーンを見て電話しました!」とお伝えください。お近くのKLCセミナーまでお気軽にお問い合わせください。


2020春期講習 申込受付中!

KLCセミナー各校舎では、只今3月22日から随時開始される「2020春期講習」の申込受付をしております!このホームページから資料請求が可能です。今年のKLCセミナーの春期講習は、新中1生・新高1生を除いて全学年復習内容が中心となります。なお、日程等詳細は、各校へお問い合わせください。
大学入試改革などさまざまな教育改革に対して、KLCセミナーは今後もさまざまな取り組みを行ってまいります。春期講習に参加して、KLCセミナーを「体感」してください!

県立高校第2次希望調査発表!

受験シーズン真っただ中です。
KLCセミナーの各校舎でも、受験の熱気でムンムンです。

さて、先日「県立高校第2次希望調査」の結果が公表されました。

そこで、高校受験生としての心得をお伝えしたいと思います。

①倍率に踊らされるな
ありがちなのですが、「○○倍じゃ受からないかも」とか「志望校変えようかな?」など右往左往する受験生もちらほら。
2倍超などの高倍率にでもならない限り、

「誰もが同じ状況。焦っても損しかしない」

ぐらいの気持ちを持ちましょう

②とるべき行動を見極めよ
倍率を見て「自分の勉強の仕方で合っているのかな」など、迷いが生じるのも常。
しかし、よく考えてみてください。今とるべき行動は…

「迷う時間があれば、その時間を勉強時間に回すべし」

ということでしょう。
塾から指示されている課題・問題を全力で取り組みましょう!

③新しいことに取り組むな
これは受験期直前の鉄則ですが、焦り始めると不思議な行動をとることもあり得ます。

新しい問題→やったことのない問題→反復する時間が足りない→定着しない→本番に出ても解けない

という恐るべき図式に気づいていない受験生多数…。
この時期取り組むべき問題は、

「今まで解いた問題を本当に解けるか見直すべし!」

ということに注意してください。
新たに取り組んでいいのは、入試の過去問題くらいです。

以上、3点に注意して受験直前期を有意義に過ごしましょう!
KLCセミナースタッフも全力でフォローします。

大高校 井上

期末テストお疲れ様でした!

期末テストが多くの学校で終わってきた頃だと思います。

うまくいった人もいれば、もうすこし頑張っておけば・・・と後悔している人。いろいろな人がいると思います。

大高校では、「定期テスト対策」を通じて、計画をたてて勉強することの大切さを呼びかけています!1ヶ月以上前から、定期テスト対策用のワークの範囲を教室に掲示し、計画たてて進めていきなさいと授業で呼びかけています。このワークを進めるのと同時に、少しずつでも(学校の先生に言われてなくても)「学校でテストの時に提出物になるであろうワークもそろそろやり始めないと。という意識をもってもらうこと目的です。

 

次のテスト勉強こそは、後悔の出ない、テスト勉強をしていきましょう!

 

ICT教材のご紹介

現在KLCセミナーでは、11月より中学1・2年生にてICT教材「すらら」を導入しております。

 従来の学習システムでは、家庭での学習状況が把握に弱点がありました。「答えを写していないか」「適当に解いていないか」「そもそも理解できているのか」などなど。

 しかし、「すらら」では家庭での学習状況を詳細に把握することが可能になります。「紙」の宿題では不可能だったことが可能になる画期的なシステムです。

実際に運用してみて発見もあります。
上記のように(見にくい画像で申し訳ありません)詳細に生徒の学習状況が把握でき、問題の解き方や学習習慣の癖まで見えてきます

「あー、この生徒はこういう間違いやりそうだな…」
「こういう時間にログインして勉強するんだ」
「案外集中して長時間頑張れるんだな」
「お、できるまでしつこく繰り返してるな!」 などなど

学習の仕方に良い変化をもたらす情報がたくさん得られる実感をひしひし感じています。

運用を行いながら、必ず生徒の皆さんの成績向上につながるよう全力でICT教材を生かしていきます!

大高校 井上